AI特許の最前線をリード!中科・趙偉副総経理が「審査指南&AI高価値特許セミナー」で講演
12月5日、中科専利商標代理有限責任公司と北京同立鈞成知識産権代理有限公司が共催した「審査指南研討 暨 AI高価値特許セミナー」 が盛大に開催されました。
ちょうど《特許審査指南》改正案が意見公募中という絶好のタイミングに、AI分野の特許審査をめぐり、「保護客体の範囲」「十分な開示要件」「進歩性の評価」といった最注目テーマについて、熱気あふれる議論が交わされました。
中科が示すリーダーシップ:
中科副総経理 趙偉氏 は「第2部第9章の事例に関する考察」と題して講演。
代理機関の視点から、AI特許出願における審査基準改正のポイントを鋭く分析し、業界関係者の大きな注目を集めました。

国内外をつなぐ交流の場:
本セミナーはオンライン・オフラインのハイブリッド形式で開催。国家知識産権局特許局電学審査部、中国知識産権研究会、国内有力企業代表、そして多数の知財代理機関が一堂に会し、イノベーションの未来を支える知財対話のハブ として大成功を収めました。
中科はこれからも、AIをはじめとする先端分野の知財実務でリーダーシップを発揮し、お客様と共に未来を切り拓いてまいります。